ZEH住宅への取り組み|住宅コラム|涌井設計のわくわくホーム|新築住宅を上尾、伊奈、桶川、北本、鴻巣で建てるなら
住宅コラム

受賞・その他

2022.4.25

ZEH(光熱費ゼロ)の取り組み目標



わくわくホーム涌井設計では、「家庭で使う光熱費をゼロにする」を目標に、
消費エネルギーを減らす「省エネ」と、
太陽光発電などでエネルギーを作り出す「創エネ」を組み合わせ、
エネルギーを自給自足しようという取り組みを行っています。

このような取り組みを「ZEH(ゼロ・エネルギー・ハウス」と呼びます。
経済産業省では、これまで、「2020年までに注文戸建住宅の半数以上でZEHの実現を目指す。」との目標を掲げ、
各種の取組みを行っており、
その結果、2020年には国内の約56%の注文住宅がZEH仕様で建てられることとなりました。

現在、政府は、
「2030年度以降の新築住宅については、ZEH基準の水準の省エネルギー性能の確保を目指す」
「2030年において新築戸建住宅の6割に太陽光発電設備が設置されることを目指す」
という新たな目標を掲げています。



わくわくホーム涌井設計では、年間建築棟数のうち、
2020年度は0%、
2021年度は20%がZEH住宅でした。
2025年度までには、普及目標を建築棟数の50%としております!



わくわくホームは、上尾市今泉に「光熱費ゼロ」の展示場を造りました。
家庭用エアコン1台で、160畳分の広さの空間を快適な室温にしています。



ぜひ、光熱費ゼロの展示場を体感しにいらしてください。!(^^)!
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